この時期に二人して立つ君へ贈る

共に在る、「時」は紡がれる。
共に有る、歴史は記される。

「時」が、いとおしくなる、、、
「歴史」を 、静かに誇り得る、、、

そうゆう在り方は在る
そうゆう有方はできる

徹底した「時」を見つめる丁寧さの中で。

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